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  • 関西地方で、大きな地震があった先日。報道で見るにつけ、日頃、当然のように、水道から自由自在に水が出て、ガスをひねれば料理でもできることが、どれだけ幸いなことなのか、と改めて思わされる。大変なご苦労に見舞われた方々を思うと、胸が辛くなるが、地震大国のわが国、日本。どこに住んでいようと、もはや、他人ごとではない。小さなリュックサックに、懐中電灯と軍手。ビスケットと水を収め、ひとまず枕元に置き直した。辛... 続きを読む
  • あたしの直訴的希望によって行われた、部署異動から約3か月。もともと覚えの悪いタチなところへ、加齢も加わり、へっぽこを繰り出しながら(部署には申し訳ない)何とかかんとか、続けて勤めている。そんな中で、最近思うことが、自分の<人を見抜く力>について。あたしは、これまで漠然と、まあまあそういうセンスはある方だと思ってた。けど、実際は違ったんだろうなあと、気付いた。そりゃ、あたしの、根拠なき自信ってヤツだ... 続きを読む
  • ブログ記事UPが停滞している。正直言って、片側顔面痙攣について囚われている、あたしの暮らしっぷりが、もうイヤになったんである。再手術のことを少し知ってくれている、知人と先日会い、少し話をした。その後どう?と、知人はあたしの具合を気にかけてくれていたので、簡潔にさくっと説明をした。再手術をしてこの間、MRI撮影に行って来た。術後直後の脳内の状態より、1年後の今、神経と原因血管の距離が狭まってた。けど... 続きを読む
  • いー歳をしてるけど、あたしはときどきこういうのを、着る。ふだんの服は、いたってシンプルなものばかりだけど。これ、コムデギャルソン。このブランドの服は、あたしはそれほど持ってるわけでもない。ギャルソン愛好家でもないし、デザイナー川久保玲氏の、ファッションへの思想を理解してるわけでもない。けど。けども。ギャルソンを着ると、ちょっとだけ、気分が高まる。気分の中身は、しいていうなら<反骨>なのかなあ。自分... 続きを読む

lou.c

2013年10月、片側顔面痙攣で開頭手術を受けました。煩わしかった痙攣から解放された☆と思いきや、術後約1年数ヵ月後、また魔の痙攣が始まりました…
この症状について、さらには病というモノなどについて、さらにさらにはいろいろよしなにごとを書き綴りたいと思います。